ごうかくクン

たくさんの挑戦が、今につながってるんだ。これからも、全力で応援するよ!

みんなでつくる「50周年」

皆さまからの
お祝いメッセージ
募集

募集期間
2026年2月1日(日)~
2026年11月30日(月)

2026年5月、ワオ・コーポレーションは創立50周年を迎えます。
これまで支えてくださった皆さまからの「お祝いメッセージ」
を募集いたします。メッセージは短くても、長くても大歓迎です!
ぜひ、あなたの言葉をお寄せください。

いただいたメッセージは、「50周年特設サイト」にて
ご紹介させていただきます。

※投稿の反映にはお時間をいただく場合があります。

※すべてのメッセージを掲載できない場合がございます。
あらかじめご了承ください。

ワオっち!

たくさんの学びと感動をこれからも一緒に。わくわくする未来へGO!GO!

158件のメッセージ

  • みやっちゃん

    能開センター / 卒業生

    元々兄が通っていて、ずっと興味があった能開センター。小学5年生からが入学対象だったため、しばらく入学できなかったものの、小学5年生になるとすぐに入学しました。 元々勉強は嫌いではなかったけれど、先生方の授業がすごく面白くて、毎週塾に行くのが本当に楽しみでした。勉強に行くというよりは、お笑いライブに行くような感覚に近かったです(笑) ただ、楽しみながらも着実に学力は身につけられていたようで、無事に第一志望の高校に合格することができました。 また、「高校合格がゴールではない!」と先生方はいつも仰っていて、その先の人生にも繋がる指導をして下さいました。おかげで、大学も就職も満足のいく結果になったと思っています。 先生方には本当に感謝しています。本当にありがとうございました。 WAO50周年、おめでとうございます!

  • 向井亜季

    能開センター / 卒業生

    私は中学一年生を迎える春休みから能開センターに通い始めました。 姉も能開に通っていたのでなんとなくの「塾のイメージ」はあったように思います。 実際通ってみると、そんな私が持っていたイメージ(かっちりと勉強だけをするところ)とは全くと言ってよいほど違う環境が待っていました。 とにかく授業が楽しくて塾がある日を楽しみにしていたこと、定期テスト前に授業がなくなってしまうことさえ嫌だったことを思い出します。1時間半?2時間の授業で集中力を切らさずに受けられていたのは、面白い授業をしてくださった先生方のおかげです。 沢山思い出がある中でよく覚えているのは、高校受験を控えた中学三年生の時のこと。私が希望した私立の学校は、当時の実力では届かないところでした。ですが先生は、止めることなく私の希望を尊重して志望校を決めてから受験の日まで補講をしてくださいました。結果、回し合格となりましたが真正面から向き合ってくださったことが嬉しかった、そんな思い出です。 そんな先生方と出逢えた能開センター。 ここを選んでよかった。 そんな3年間を過ごした場所です。

  • やま

    個別指導Axis / 生徒

    受験に対して前向きに頑張れたことで、人生が変わりました。 本当にありがとうございました!

  • YH

    本社スタッフ / 社員・スタッフ

    ワオに関われて本当によかったと思っています! 感動で未来を開いていきましょう!

  • 阿部 怜

    能開センター / 卒業生

    50周年おめでとうございます。 中学1年から高校3年まで能開センター秋田校にてお世話になりました。 能開センターは、家でも学校でもない第三のコミュニティでした。どの教科においても、先生が生徒に一方的に解法を教えるということはなく、生徒自身が自らの考えを述べる機会がありました。生徒自身が黒板の前に立ち、解法を説明する機会もありました。自分にはない視点を同じ教室の他の生徒から得られ、良い刺激を受けることができました。学校の枠を越えて、ともに高め合う仲間がいる環境は貴重なものでした。 また、能開センターは、学校だけでなく県の枠を越えた高め合いの場でもありました。全国規模の学力テストが定期的に実施され、秋田よりも受験競争が激しい地域の受験者と比較した自分の立ち位置を確認できました。中学3年生の際には、東日本の各校から宇都宮に生徒が集う合宿の機会もありました。学力テストの成績上位者リストに掲載されていた生徒と同じ屋根の下で学習する経験を通じて、より高いモチベーションで日々の学習に臨むことができました。 今後とも、能開センターが学校、地域の枠を越えた高め合いの場であり続けることを心から願っております。

  • さのりえ

    能開センター / 卒業生

    能開センター盛岡校に入ったのは20年前の中学2年のときです。 急に下がった成績に焦って、たまたまポストに入っていたチラシをみて、親に頼み講習に参加することにしました。 家や学校から少し離れた場所にあり、私にはアウェーの環境で、随分緊張したのを覚えていますが、 クラスの中には私を良い意味でいじってくれる、他校の生徒や、クラスの先生たちがいて、あっという間に教室に馴染んだことを覚えています。 それから受験期をまたぎつつ約3年お世話になりましたが、思い出すのはとにかくいつも笑っていたこと。文字通りいつも『爆笑』していたことでした。 当時盛岡校にいた先生たちは、今では考えられないほど(?)自由なスタイルで授業をされていて、今となってはそれが先生たちの戦略だったのかわかりませんが… とにかく、机に皆と一緒に向かうことが、楽しいんだと教えてくれた時間をつくってくださいました。 その後、他の塾に行ったこともありましたが、能開センターで皆と笑いながら勉強した時期が一番成績が伸びたように思います。 また、当時能開でできた友人たちとの絆は、そのまま一緒に進学した高校生活の土台にもなり、スムーズな学校生活を送れたことに本当に感謝しています。 いまでもプチ同窓会などで集まっては、能開センター盛岡校の思い出を話し合い、懐かしく楽しかった気持ちを味わっています。

  • おたけ

    能開センター / 卒業生

    私は小学5年生から高校3年生まで能開センターに通わせていただきました。能開センターに出会うまで、複数の塾教室に通いましたがどうしても続けることが出来ず、1-2か月で辞めてしまっておりました。いまだに覚えておりますが、センターに来た初日、「一筆書きした星(☆)に二本の線を引いて、三角形を10個作ってください」という問題を出題されました。もちろん、時間内では解くことができなかった私は、家でもずっと問題を考えていました。結局、1週間かけても解くことが出来ず、答えの分かった同級生から答えを教えてもらう形になりました。この時に、じっくり問題を考える楽しさが分かったと同時に、友人に負けたくないという競争心が芽生えた私は、それから能開に夢中で通い、友達でありかつライバルであった友人たちと切磋琢磨し合い、厳しい・かつ楽しい雰囲気を築いてくれた先生たちのおかげであっという間に高校3年生になりました。現役で国公立大学の医学部に入学、卒業し、今は海外で研究者として働いておりますが、今でも難しい課題にチャレンジする面白さと、周りのライバルたちに負けたくないという気持ちが私の臨床や研究の原動力になっております。この土台を築いていただいた能開センターに心から感謝します。50周年誠におめでとうございます。

  • 富田(羽場)芙弥

    能開センター / 卒業生

    東北大学病院で産婦人科医師をしております富田(旧姓:羽場)芙弥と申します。この度は50周年記念おめでとうございます。 私は小学6年生から高校3年生までの長きにわたりお世話になり、中学・高校・大学と三度の受験を支えていただきました。先生方は常に「教える」のではなく「一緒に考える」姿勢で向き合ってくださり、生意気な子どもであった私のやる気を根気強く引き出してくださいました。そこで学んだのは知識だけでなく、物事に向き合う姿勢や思考の在り方でした。 現在は大学病院で診療・研究に従事するとともに、国内外で新生児蘇生や母体救命の教育に携わっています。自分が教える立場になり、改めて能開センターの先生方のように、人と真摯に向き合う姿勢を大切にしたいと感じています。 これからも目の前の受験にとどまらず、子どもたちの人生を形づくる尊い教育を続けていかれることを、心より願っております。陰ながら応援しております。

  • 佐藤優介

    能開センター / 卒業生

    高校卒業までを過ごした秋田で、私は能開センターに通っていました。能開は、私にとって単に「受験に合格するための場所」ではなく、「どのような人生を歩みたいか」を考える場でもありました。 先生方は勉強だけでなく、将来の夢や学校での悩み、人生の相談にまで親身に耳を傾けてくださいました。その上で教えられた「勉強は自分でするもの」という言葉は、強制ではなく、自ら考え行動する姿勢の大切さを教えてくれました。 また、共に机を並べた仲間の存在も大きな支えでした。向学心の強い仲間と、上位大学を目指すからこその不安や葛藤を共有し、価値観を磨き合った時間は、今の私の人生観の基礎となっています。 現在、大学教員として学生に学びの機会を提供しつつ、仲間と共に夢を追う活動を続けられているのは、能開で学んだ「考え抜く姿勢」と「仲間と共に頑張ることの大切さ」を経験したことが原点にあるからです。 現役生の皆さんへ。学びは学生時代で終わるものではなく、一生続くものです。今この瞬間に、能開で「学ぶことの楽しさ」と「仲間と高め合う喜び」を存分に味わってください。その経験は、必ず未来の自分を支える財産になると思います。

  • 創立50周年おめでとうございます

    能開センター / 卒業生

    小学生の時に配られていたA4サイズぐらいの大きなダイアリーを当時とても気に入っていていました。中学生になって小さいサイズのものに変わった時、デザインはかわいくなったなと思いつつも、以前のものが使いやすすぎて、これまでと同じ大きさのが欲しい!と先生に言いに行ったような気がします。小4で初めて能開に入って授業の最後に1週間の計画を立てる時間があって、みんなはどうしてそんなに早く書き終わるのかと焦りながら長い時間をかけて計画を考えて、先生にチェックをもらって帰っていました。毎週なかなかしんどい時間だなと思っていましたが、その時間を設けていただいたおかげで、計画を立てて勉強する、ということを身につけることができたと思っています。算数や国語はもちろんですが、勉強の仕方そのものを教えていただいた当時の先生には心の底から感謝しています。本当にありがとうございました!

  • はら

    関連会社(外部) / その他

    50周年、おめでとうございます! 月日は百代の過客にして、行かふ年も又旅人也。と申しますが、50年という旅路には山も谷もあったことと思います。 これまでの50年、そしてこれからの50年の節目に立ち会えたこと、光栄に感じています。 まだまだ続くワオの軌跡を楽しみに、これからも応援させていただきます。

  • N.Y

    能開センター / 卒業生

    ワオ・コーポレーション創立50周年おめでとうございます。在籍していた頃から10年以上経過していますが、こうしてコメントを書かせていただけること嬉しく思います。 大学受験のため能開センターでお世話になりました。高校での勉強は思っていたよりも大変で、勉強の進め方で悩むことが多くありました。自暴自棄になって頑張ることを諦めかけている私の状況をいち早く察知した、ある先生が手を差し伸べ叱ってくれました。 家族以外に悩みを聞いてくれる大人がいることは、当時の自分にとってすごく支えになりました。その先生には3年間勉強だけでなくメンタル面でも支えていただき、なんとか辛い受験勉強を乗り越えることができました。結局追加で1年かかってしまいましたが、最終的に目標の学部に合格でき、小さい頃からの夢であった職業に就くこともできたのも、能開での3年間があったからだと感じています。 能開に行けば切磋琢磨できる友人と信頼できる先生達が必ずいました。その存在が高校時代の支えであり、かけがえのない居場所でした。 あの頃の経験が今の自分につながっているなと感じています。 私のように卒業していった生徒さんがこれまでたくさんいると思います。これからも生徒一人一人と正面から向き合ってくれる能開センターが長く永く続くことを心から願っています!