ごうかくクン

たくさんの挑戦が、今につながってるんだ。これからも、全力で応援するよ!

みんなでつくる「50周年」

皆さまからの
お祝いメッセージ
募集

募集期間
2026年2月1日(日)~
2026年11月30日(月)

2026年5月、ワオ・コーポレーションは創立50周年を迎えます。
これまで支えてくださった皆さまからの「お祝いメッセージ」
を募集いたします。メッセージは短くても、長くても大歓迎です!
ぜひ、あなたの言葉をお寄せください。

いただいたメッセージは、「50周年特設サイト」にて
ご紹介させていただきます。

※投稿の反映にはお時間をいただく場合があります。

※すべてのメッセージを掲載できない場合がございます。
あらかじめご了承ください。

ワオっち!

たくさんの学びと感動をこれからも一緒に。わくわくする未来へGO!GO!

105件のメッセージ

  • さくら

    能開センター / 生徒

    50周年おめでとうございます。 ごうかくクン大好きです!

  • O.M

    本社スタッフ / 社員・スタッフ

    創立50周年、誠におめでとうございます。 日々の現場の積み重ねと、子供たち一人ひとりの努力が この長い歴史へとつながっているのだなと改めて感じています。 これからも学びと感動の場を、丁寧に伝えられる役割を担って いきたいと思います。

  • M.R

    その他サービス / 社員・スタッフ

    ワオ50周年おめでとうございます!

  • 浅野 翔貴

    能開センター / 卒業生

    一番印象に残っているのは、中学3年生の夏に参加した模擬入試です。お盆に西大和高校を貸し切り、奈良県中の能開生が集まり、本番さながらの雰囲気で試験を受けました。試験後、掲示板に合否が一斉に張り出され、自分の番号を見つけた瞬間の高揚感は、今でもはっきり覚えています。 夏期講習中は、毎日朝から夜22時まで勉強漬け。それでも不安は消えず、「本当に大丈夫か」と思いながら過ごしていました。だからこそ、あの模擬入試で努力が報われた経験が大きな自信になり、本番の合格発表以上に嬉しかった記憶があります(笑)。 振り返ると、あの感動を生んだのは、同じクラスで夜遅くまで残って勉強した仲間や、最後まで向き合ってくれた先生の存在でした。その「仲間と挑戦することで人は前に進める」という実感が仕事選びにもつながり、現在は組織人事コンサルの会社で、仲間と感動を生み出す組織づくりを支援しています。うまくいかないことばかりですが、それでもあの頃に身についた「諦めずに弱さと向き合う力」に支えられています。現役生のみんなも、仲間と先生を信じて、頑張ってください!

  • ヤナP

    能開センター / 卒業生

    50周年おめでとうございます。 まだ一桁代の年齢から気付けばアラフォーの中年になり、子供を持つ親になりました。 今だに当時の同じ学舎で過ごした仲間とは年に一度は会い当時の思い出話や近況報告をする間柄です。 中学校や高校、大学の同級生よりもよく連絡をとるいわば腐れ縁?の様な間柄ですが全ては「能開センター」が繋いだ縁だとしみじみ思います。 多感な時期に仲間や先生方と切磋琢磨し時にはぶつかり合いながらも同じ目標に向かって邁進できた経験は自分にとっては一生の財産です。 今後の御社のご活躍を期待してお祝いのメッセージとさせて頂きます。

  • 川竹 絢子

    WAKAZO元代表・マウントサイナイ医科大学神経科学PhDプログラム / その他

    創立50周年、誠におめでとうございます。 私は大学生時代、「inochi学生プロジェクト・WAKAZO」という学生団体に所属し、大阪・関西万博に向けた活動を進める中で、WAO様とご縁をいただき、大変お世話になりました。 初めての接点は、和歌山能開センターに大学生スピーカーとしてお招きいただいた講演でした。当時大学2年生であった私は、外部でのプレゼンテーション経験がほとんどなく、十分とは言えない内容での発表をしました。それにも関わらず、講演後には能開センターの先生より大変ご丁寧なメールを頂戴し、プレゼンテーション向上のための具体的なアドバイスまでいただきました。先生方の寛大さと教育に対する真摯な姿勢に深く感銘を受けるとともに、プレゼンテーションをを磨きたいと強く思うきっかけとなりました。その後、学生時代に大阪・関西万博誘致に関わるプレゼンテーションの機会に恵まれましたが、その原点には、能開センターでの経験があったと誇張ではなく思っております。 また、西澤代表、池森先生には、誘致活動のまだ十分に注目されていなかった段階から、WAKAZOの取り組みを親身にご支援いただき、心より感謝申し上げます。WAO様に正式に在籍した経験はございませんが、常に時代の潮流を的確に捉え、技術を取り入れながら教育をアップデートしていくお姿から、今日に至るまで多くの学びをいただいています。 結びに、貴社の今後ますますのご発展を心よりお祈り申し上げます。

  • 小花 彩人

    能開センター / 卒業生

    中学生の頃、高校受験のために壬生から能開センターへ通い始め、そのまま中学3年間・高校3年間、計6年間お世話になりました。地元では「自分はそこそこ出来る方」と思っていましたが、能開で付属中や作新の生徒たちと机を並べる中で、自分より圧倒的に優秀な仲間に出会い、悔しさ以上に大きな刺激と喜びを感じたのを覚えています。 一方で、自習室で騒いだり、今思えば目を覆いたくなるような悪行もありましたが、それでも見捨てずに向き合ってくださった簗島先生には感謝しかありません。能開で学べたからこそ、机に向かう習慣、コツコツ積み上げる大切さ、「自分で自分を動かす」自習の姿勢が身につきました。 現在は米国アリゾナ州で肝臓移植外科医として働いています。医師になってからも勉強や研究は一生続きますが、その土台は能開で培ったものです。ドログル先生、簗島先生、野澤先生をはじめ、関わってくださった皆さまに心より御礼申し上げます。

  • 加藤 龍平

    能開センター / 卒業生

    結局人生で通った唯一の塾が能開センターでした。 小学校高学年から通い始めた能開、中学高校と進むにつれて徐々に友人も増え、楽しくなって自習室に自分から行くまでに。 授業の質が非常に高いのはもちろん、それ以上に先生方・スタッフの方が作り出してくださっていた能開の校舎のいい緊張感と楽しさが共存した雰囲気が、塾に足を運ばせてくれて自然と勉強できていたのかなと思います。 自習仲間と一緒に食べたうどん、休み時間の雑談、センター前日に国語の模試を一緒に解いてトラウマを一緒に抱えた仲間、いろいろな思い出が鮮明に思い出されます。 受験期も辛かった記憶よりも、友人と笑いながら駆け抜けた、という印象が強く、能開に通っていなかったらまた違った人生を送っていたのかもなと思います。 今は東京で社会人として働いていますが、今でもよく会う地元の友達は能開の人が多い気がします。 学生時代の濃い時間を能開で一緒に過ごせたからこそ今でも繋がっていられるのだろうなと思いますし、能開には心から感謝しています。本当にありがとうございました。 そして、50周年おめでとうございます。これからも応援させてください!

  • 梅木 優作

    能開センター / 卒業生

    WAO社50周年おめでとうございます!! 通塾している3年間、休校日以外はほぼ毎日通った思い出の場所が今もなお残っていることは嬉しいですし、心よりお祝い申し上げます。 今、私はIT会社を起業して経営しております。京都大学在学中に起業したのですが、その際にも西澤代表や池森社長をはじめWAO社の方々には大変お世話になりました。まだまだ道半ばではありますが、順調に成長しております。これもWAO社の方々が支援(教育)してくれたおかげだと感謝しております。 会社を設立してから7年弱が経ちました。たった7年でも時代は大きく動き、その変化に対応しながら経営してきました。それが50年となると、乗り越えてきた壁の数や積み上がったきた経験、社会にもたらした影響は凄まじいものだと感じます。会社の寿命のデータなどを見てもこの年齢が大きな意味を持つことは実感できます。 さて、時代はAI時代となりました。「教育」は生成AIが大きな影響を与えるものの一つです。WAO社がこの50年間に積み上げてきたものに対して、どうAIを活用し更なる成長を遂げていくのかワクワクしております。WAO社の更なる発展を願って、簡単ではありますがお祝いの言葉とさせていただきます。