創立50周年を迎えられましたこと、心よりお祝い申し上げます。
私は親戚の紹介をきっかけに、小学4年生より能開センターにお世話になりました。当初は軽い気持ちで通い始めましたが、個性豊かな先生方による面白く、かつ知的好奇心を刺激する授業に、次第に惹かれていきました。難問を解けずに悔し涙を流したこともありましたが、いつしか全身が学ぶことの楽しさに満ち溢れていました。
また、学習指導のみならず、あいさつの大切さや挑戦する姿勢など、人生を歩むうえで必要不可欠なことを教えていただきました。「会員五訓」は、現在に至るまで私の行動指針の一つとなっています。
その後、講師としても5年間勤務する機会をいただきました。先輩の先生方からは、授業力はもとより、教育に向き合う姿勢や人との関わり方など、幅広いご指導を賜り、私自身の人生観を大きく広げていただきました。この経験を通して、生徒の学びへの興味・関心を高めることへの探究心が一層深まり、現在は同志社香里中学校・高等学校において、数学教育を通じて日々研鑽を重ねております。
私の人生に多大な影響を与えてくださった能開センターが、今後ますます発展されることを、心よりお祈り申し上げます。
その他のエピソード
パラダイムシフト
「授業中寝ている生徒は全く悪くない、悪いのは彼を寝かせたあなた。」 入社したときの最初の上司に言われた言葉です。今思えばあたり前なのですが、当時は衝撃的なフレーズで、私の中で「パラダイムシフト(価値観の大転換)」が起こりました。他にも「脳に汗をかかせろ」「退屈(ヒマ)させるな」「授業はジェットコースター(急転直下するときもあるし、ちょっと安心する時間もある)だ」などたくさん教わりました。模擬授業でダメ出しされることも日常茶飯事。模擬授業開始後10分も経たないうちに「つまらない!」と怒られました(笑)。「まだ10分じゃん!」と、そのときは腹が立ちましたが、「じゃあ、やってやるよ!」くらいの気持ちになり、それ以来授業では「10分に1回『何か』やる」ことをモットーにここまで走ってきました。今も最前線に立ち、この仕事を続けていられるのはこの時期があったおかげです。今の若手にはそういう機会はあるのかな、などといらぬ心配をしつつ、今夜の『何か』は何にしよう~?とワクワクしながら講義の準備を進めている今このひとときをとても幸せに感じています。
パラダイムシフト
「授業中寝ている生徒は全く悪くない、悪いのは彼を寝かせたあなた。」 入社したときの最初の上司に言われた言葉です。今思えばあたり前なのですが、当時は衝撃的なフレーズで、私の中で「パラダイムシフト(価値観の大転換)」が起こりました。他にも「脳に汗をかかせろ」「退屈(ヒマ)させるな」「授業はジェットコースター(急転直下するときもあるし、ちょっと安心する時間もある)だ」などたくさん教わりました。模擬授業でダメ出しされることも日常茶飯事。模擬授業開始後10分も経たないうちに「つまらない!」と怒られました(笑)。「まだ10分じゃん!」と、そのときは腹が立ちましたが、「じゃあ、やってやるよ!」くらいの気持ちになり、それ以来授業では「10分に1回『何か』やる」ことをモットーにここまで走ってきました。今も最前線に立ち、この仕事を続けていられるのはこの時期があったおかげです。今の若手にはそういう機会はあるのかな、などといらぬ心配をしつつ、今夜の『何か』は何にしよう~?とワクワクしながら講義の準備を進めている今このひとときをとても幸せに感じています。
生徒➤指導者➤結婚式
私がアクシス河内長野校で校責任者を任されていた時に、生徒として通ってくれていたYさんが、その後、指導者になりともに働き、そして結婚式に招待してくれたことは忘れられない、いい思い出です。こういうやりがいがエネルギーとなり、20年以上もこの仕事を続けることができているのだと思います。
生徒➤指導者➤結婚式
私がアクシス河内長野校で校責任者を任されていた時に、生徒として通ってくれていたYさんが、その後、指導者になりともに働き、そして結婚式に招待してくれたことは忘れられない、いい思い出です。こういうやりがいがエネルギーとなり、20年以上もこの仕事を続けることができているのだと思います。
出会い、学びの場
ある日、突然見知らぬお二人が「●●先生とという方はおいでですか?」と私を尋ねてこられました。 話を聞くと、TさんとHくんという、私が中3時に担当をした2人が晴れて結婚をすることになったとのこと。 その2人が「僕たちの出会いは能開センターという塾だった」「その塾で●●先生にすごくお世話になった」「能開はすごく楽しかった」と話をしているらしく、それを聞いたお二人が披露宴でサプライズの「ビデオレター」を届けたい、と尋ねてくれたのです。 TさんとHくんのことは私もよく覚えており、驚くとともにっても幸せな気持ちになったことを、今も覚えています。 ビデオレターの撮影の件は、もちろん引き受けさせてもらいました。 後日、TさんとHくんがビデオレターのお礼と、そろって校舎に来てくれて昔話に花が咲きました。 卒業後、何年も経っているのに「お世話になった方」として覚えてもらえていること、そして結婚の報告をわざわざしてもらえたことは本当にうれしかったです。 能開センターは学びの場です。そして同時に出会いの場です。 その出会いが、子ども達の人生に大きな影響を与えることは少なくありません。 私たちの存在が、他人の人生に少しでも影響を与えられるとするならば、こんな素敵な仕事はないのではないでしょうか? これからも子ども達にとって、出会い、学び、成長する能開センターでありたいと思います。
出会い、学びの場
ある日、突然見知らぬお二人が「●●先生とという方はおいでですか?」と私を尋ねてこられました。 話を聞くと、TさんとHくんという、私が中3時に担当をした2人が晴れて結婚をすることになったとのこと。 その2人が「僕たちの出会いは能開センターという塾だった」「その塾で●●先生にすごくお世話になった」「能開はすごく楽しかった」と話をしているらしく、それを聞いたお二人が披露宴でサプライズの「ビデオレター」を届けたい、と尋ねてくれたのです。 TさんとHくんのことは私もよく覚えており、驚くとともにっても幸せな気持ちになったことを、今も覚えています。 ビデオレターの撮影の件は、もちろん引き受けさせてもらいました。 後日、TさんとHくんがビデオレターのお礼と、そろって校舎に来てくれて昔話に花が咲きました。 卒業後、何年も経っているのに「お世話になった方」として覚えてもらえていること、そして結婚の報告をわざわざしてもらえたことは本当にうれしかったです。 能開センターは学びの場です。そして同時に出会いの場です。 その出会いが、子ども達の人生に大きな影響を与えることは少なくありません。 私たちの存在が、他人の人生に少しでも影響を与えられるとするならば、こんな素敵な仕事はないのではないでしょうか? これからも子ども達にとって、出会い、学び、成長する能開センターでありたいと思います。
チームでの目標達成
学習塾にとって4月の生徒数は、営業的にも教育的にも大きな意味を持つ数値です。 新たに入会してくれた一人ひとりの子どもたちの未来に、私たちが関わることができる——その重みを胸に、毎年4月の目標に向き合っています。 当時、大阪南部の校舎責任者だった私は、日報に「校舎目標まであと○名」と書き始めたのがきっかけでした。ある時ふと思い立って「南エリアであと○名」とエリア全体のカウントダウンに切り替えてみたところ、その日報にメンバーたちが次々と反応してくれたのです。「今、1名入会した!」「あと少し!」とやり取りが広がり、見事にエリア全体で目標を達成することができました。その数字の一つひとつが、これから学びをスタートする子どもたちの存在だと思うと、達成の喜びはひとしおでした。 普段は校舎に一人で業務している中では決して味わえない一体感と高揚感——あの時の感動は、今も鮮明に覚えています。それから数年が経ち、カウントダウンはいつしか恒例の文化となりました。そして3年前、本部所属として校舎を持たない立場になった私は、一人のスタッフにカウントダウン担当をお願いしました。その方を中心に、県全体のメンバーが一つの目標に向かって動いている姿を目にした時、また違う種類の感動がありました。 小さなきっかけから生まれた習慣が文化として根付き、次の世代へと受け継がれていく——そしてその先には、より多くの子どもたちの成長に寄り添える環境が広がっている。その光景に、チームで仕事をすることの喜びと意味を、改めて深く実感しました。 校舎で一人黙々と業務をこなす日々の中で、皆と同じ目標を追い、共に喜べる瞬間がある。数字の向こう側にいる子どもたちのために、これからもチームで力を合わせていきたいと思っています。
チームでの目標達成
学習塾にとって4月の生徒数は、営業的にも教育的にも大きな意味を持つ数値です。 新たに入会してくれた一人ひとりの子どもたちの未来に、私たちが関わることができる——その重みを胸に、毎年4月の目標に向き合っています。 当時、大阪南部の校舎責任者だった私は、日報に「校舎目標まであと○名」と書き始めたのがきっかけでした。ある時ふと思い立って「南エリアであと○名」とエリア全体のカウントダウンに切り替えてみたところ、その日報にメンバーたちが次々と反応してくれたのです。「今、1名入会した!」「あと少し!」とやり取りが広がり、見事にエリア全体で目標を達成することができました。その数字の一つひとつが、これから学びをスタートする子どもたちの存在だと思うと、達成の喜びはひとしおでした。 普段は校舎に一人で業務している中では決して味わえない一体感と高揚感——あの時の感動は、今も鮮明に覚えています。それから数年が経ち、カウントダウンはいつしか恒例の文化となりました。そして3年前、本部所属として校舎を持たない立場になった私は、一人のスタッフにカウントダウン担当をお願いしました。その方を中心に、県全体のメンバーが一つの目標に向かって動いている姿を目にした時、また違う種類の感動がありました。 小さなきっかけから生まれた習慣が文化として根付き、次の世代へと受け継がれていく——そしてその先には、より多くの子どもたちの成長に寄り添える環境が広がっている。その光景に、チームで仕事をすることの喜びと意味を、改めて深く実感しました。 校舎で一人黙々と業務をこなす日々の中で、皆と同じ目標を追い、共に喜べる瞬間がある。数字の向こう側にいる子どもたちのために、これからもチームで力を合わせていきたいと思っています。
パラダイムシフト
「授業中寝ている生徒は全く悪くない、悪いのは彼を寝かせたあなた。」 入社したときの最初の上司に言われた言葉です。今思えばあたり前なのですが、当時は衝撃的なフレーズで、私の中で「パラダイムシフト(価値観の大転換)」が起こりました。他にも「脳に汗をかかせろ」「退屈(ヒマ)させるな」「授業はジェットコースター(急転直下するときもあるし、ちょっと安心する時間もある)だ」などたくさん教わりました。模擬授業でダメ出しされることも日常茶飯事。模擬授業開始後10分も経たないうちに「つまらない!」と怒られました(笑)。「まだ10分じゃん!」と、そのときは腹が立ちましたが、「じゃあ、やってやるよ!」くらいの気持ちになり、それ以来授業では「10分に1回『何か』やる」ことをモットーにここまで走ってきました。今も最前線に立ち、この仕事を続けていられるのはこの時期があったおかげです。今の若手にはそういう機会はあるのかな、などといらぬ心配をしつつ、今夜の『何か』は何にしよう~?とワクワクしながら講義の準備を進めている今このひとときをとても幸せに感じています。
パラダイムシフト
「授業中寝ている生徒は全く悪くない、悪いのは彼を寝かせたあなた。」 入社したときの最初の上司に言われた言葉です。今思えばあたり前なのですが、当時は衝撃的なフレーズで、私の中で「パラダイムシフト(価値観の大転換)」が起こりました。他にも「脳に汗をかかせろ」「退屈(ヒマ)させるな」「授業はジェットコースター(急転直下するときもあるし、ちょっと安心する時間もある)だ」などたくさん教わりました。模擬授業でダメ出しされることも日常茶飯事。模擬授業開始後10分も経たないうちに「つまらない!」と怒られました(笑)。「まだ10分じゃん!」と、そのときは腹が立ちましたが、「じゃあ、やってやるよ!」くらいの気持ちになり、それ以来授業では「10分に1回『何か』やる」ことをモットーにここまで走ってきました。今も最前線に立ち、この仕事を続けていられるのはこの時期があったおかげです。今の若手にはそういう機会はあるのかな、などといらぬ心配をしつつ、今夜の『何か』は何にしよう~?とワクワクしながら講義の準備を進めている今このひとときをとても幸せに感じています。
生徒➤指導者➤結婚式
私がアクシス河内長野校で校責任者を任されていた時に、生徒として通ってくれていたYさんが、その後、指導者になりともに働き、そして結婚式に招待してくれたことは忘れられない、いい思い出です。こういうやりがいがエネルギーとなり、20年以上もこの仕事を続けることができているのだと思います。
生徒➤指導者➤結婚式
私がアクシス河内長野校で校責任者を任されていた時に、生徒として通ってくれていたYさんが、その後、指導者になりともに働き、そして結婚式に招待してくれたことは忘れられない、いい思い出です。こういうやりがいがエネルギーとなり、20年以上もこの仕事を続けることができているのだと思います。
出会い、学びの場
ある日、突然見知らぬお二人が「●●先生とという方はおいでですか?」と私を尋ねてこられました。 話を聞くと、TさんとHくんという、私が中3時に担当をした2人が晴れて結婚をすることになったとのこと。 その2人が「僕たちの出会いは能開センターという塾だった」「その塾で●●先生にすごくお世話になった」「能開はすごく楽しかった」と話をしているらしく、それを聞いたお二人が披露宴でサプライズの「ビデオレター」を届けたい、と尋ねてくれたのです。 TさんとHくんのことは私もよく覚えており、驚くとともにっても幸せな気持ちになったことを、今も覚えています。 ビデオレターの撮影の件は、もちろん引き受けさせてもらいました。 後日、TさんとHくんがビデオレターのお礼と、そろって校舎に来てくれて昔話に花が咲きました。 卒業後、何年も経っているのに「お世話になった方」として覚えてもらえていること、そして結婚の報告をわざわざしてもらえたことは本当にうれしかったです。 能開センターは学びの場です。そして同時に出会いの場です。 その出会いが、子ども達の人生に大きな影響を与えることは少なくありません。 私たちの存在が、他人の人生に少しでも影響を与えられるとするならば、こんな素敵な仕事はないのではないでしょうか? これからも子ども達にとって、出会い、学び、成長する能開センターでありたいと思います。
出会い、学びの場
ある日、突然見知らぬお二人が「●●先生とという方はおいでですか?」と私を尋ねてこられました。 話を聞くと、TさんとHくんという、私が中3時に担当をした2人が晴れて結婚をすることになったとのこと。 その2人が「僕たちの出会いは能開センターという塾だった」「その塾で●●先生にすごくお世話になった」「能開はすごく楽しかった」と話をしているらしく、それを聞いたお二人が披露宴でサプライズの「ビデオレター」を届けたい、と尋ねてくれたのです。 TさんとHくんのことは私もよく覚えており、驚くとともにっても幸せな気持ちになったことを、今も覚えています。 ビデオレターの撮影の件は、もちろん引き受けさせてもらいました。 後日、TさんとHくんがビデオレターのお礼と、そろって校舎に来てくれて昔話に花が咲きました。 卒業後、何年も経っているのに「お世話になった方」として覚えてもらえていること、そして結婚の報告をわざわざしてもらえたことは本当にうれしかったです。 能開センターは学びの場です。そして同時に出会いの場です。 その出会いが、子ども達の人生に大きな影響を与えることは少なくありません。 私たちの存在が、他人の人生に少しでも影響を与えられるとするならば、こんな素敵な仕事はないのではないでしょうか? これからも子ども達にとって、出会い、学び、成長する能開センターでありたいと思います。
チームでの目標達成
学習塾にとって4月の生徒数は、営業的にも教育的にも大きな意味を持つ数値です。 新たに入会してくれた一人ひとりの子どもたちの未来に、私たちが関わることができる——その重みを胸に、毎年4月の目標に向き合っています。 当時、大阪南部の校舎責任者だった私は、日報に「校舎目標まであと○名」と書き始めたのがきっかけでした。ある時ふと思い立って「南エリアであと○名」とエリア全体のカウントダウンに切り替えてみたところ、その日報にメンバーたちが次々と反応してくれたのです。「今、1名入会した!」「あと少し!」とやり取りが広がり、見事にエリア全体で目標を達成することができました。その数字の一つひとつが、これから学びをスタートする子どもたちの存在だと思うと、達成の喜びはひとしおでした。 普段は校舎に一人で業務している中では決して味わえない一体感と高揚感——あの時の感動は、今も鮮明に覚えています。それから数年が経ち、カウントダウンはいつしか恒例の文化となりました。そして3年前、本部所属として校舎を持たない立場になった私は、一人のスタッフにカウントダウン担当をお願いしました。その方を中心に、県全体のメンバーが一つの目標に向かって動いている姿を目にした時、また違う種類の感動がありました。 小さなきっかけから生まれた習慣が文化として根付き、次の世代へと受け継がれていく——そしてその先には、より多くの子どもたちの成長に寄り添える環境が広がっている。その光景に、チームで仕事をすることの喜びと意味を、改めて深く実感しました。 校舎で一人黙々と業務をこなす日々の中で、皆と同じ目標を追い、共に喜べる瞬間がある。数字の向こう側にいる子どもたちのために、これからもチームで力を合わせていきたいと思っています。
チームでの目標達成
学習塾にとって4月の生徒数は、営業的にも教育的にも大きな意味を持つ数値です。 新たに入会してくれた一人ひとりの子どもたちの未来に、私たちが関わることができる——その重みを胸に、毎年4月の目標に向き合っています。 当時、大阪南部の校舎責任者だった私は、日報に「校舎目標まであと○名」と書き始めたのがきっかけでした。ある時ふと思い立って「南エリアであと○名」とエリア全体のカウントダウンに切り替えてみたところ、その日報にメンバーたちが次々と反応してくれたのです。「今、1名入会した!」「あと少し!」とやり取りが広がり、見事にエリア全体で目標を達成することができました。その数字の一つひとつが、これから学びをスタートする子どもたちの存在だと思うと、達成の喜びはひとしおでした。 普段は校舎に一人で業務している中では決して味わえない一体感と高揚感——あの時の感動は、今も鮮明に覚えています。それから数年が経ち、カウントダウンはいつしか恒例の文化となりました。そして3年前、本部所属として校舎を持たない立場になった私は、一人のスタッフにカウントダウン担当をお願いしました。その方を中心に、県全体のメンバーが一つの目標に向かって動いている姿を目にした時、また違う種類の感動がありました。 小さなきっかけから生まれた習慣が文化として根付き、次の世代へと受け継がれていく——そしてその先には、より多くの子どもたちの成長に寄り添える環境が広がっている。その光景に、チームで仕事をすることの喜びと意味を、改めて深く実感しました。 校舎で一人黙々と業務をこなす日々の中で、皆と同じ目標を追い、共に喜べる瞬間がある。数字の向こう側にいる子どもたちのために、これからもチームで力を合わせていきたいと思っています。